
ザ・ペニンシュラ東京のスパ「ザ・ペニンシュラ スパ&ウェルネスセンター」は、ホテル6階にあるスパです。オーストラリア発のサトル エナジーズと、モナコ発のマージーズ モンテカルロという2つのブランドの施術に加え、浪越指圧の指名や、プール・サウナと組み合わせたプランをそろえています。
この記事は、公式サイトと公式の料金表(PDF)をもとに、料金・設備・日帰りでの使い方・予約条件をまとめたコラムです(2026年10月28日確認)。
先に結論:宿泊しなくても施術を予約でき、料金は50分42,800円から(ホリスティック カスタマイズ フェイシャル)、ボディは50分45,450円からです(いずれも消費税・サービス料15%込み)。宿泊しない人向けには、20mの温水プールとサウナのあるサーマルスイートを最大4時間使える「プール&サーマル デイリトリート」(1名25,300円、2名44,000円)も案内されています。施設や予約の詳細はザ・ペニンシュラ スパの施設ページにもまとめています。

ザ・ペニンシュラ東京のスパ 2026年10月時点の料金・利用案内
2026年10月28日に公式サイトと公式の料金表PDFで確認した内容です。
- 料金:施術は50分42,800円から。シグネチャー マッサージは50分48,500円・80分60,000円・110分72,000円です。表示料金は消費税とサービス料15%込みです。
- 日帰り(宿泊しない場合):施術は宿泊しなくても予約でき、予約時にクレジットカードの登録が必要です。プールとサーマルスイートを最大4時間使える「プール&サーマル デイリトリート」は1名25,300円、2名44,000円です。
- 施設:男女別のサーマルスイート(スチームルーム、サウナ、ライフスタイルシャワー、アイスファウンテン)、リラクゼーションルーム、5階に全長20mの温水プールとフィットネスセンター。
- 営業時間:スパ10:00〜21:30、プール6:30〜22:00、フィットネスセンター6:30〜22:00(宿泊者は24時間)。プールは2027年1月25日〜29日に年次点検で休止予定です。
- 予約・条件:電話(03-6270-2299、10:00〜18:00)、メール、オンラインで受け付け。予約の1時間前の来館がすすめられています。取り消しは24時間前まで無料で、以降は50%、12時間前以降と無連絡は100%。16歳未満はトリートメントとスパ施設を利用できません。
料金・内容は変わることがあります。予約前にザ・ペニンシュラ スパの公式サイトでご確認ください。
目次
ザ・ペニンシュラ東京のスパの概要
ザ・ペニンシュラ東京は、皇居外苑と日比谷公園に面したホテルです(所在地:東京都千代田区有楽町1-8-1)。スパは6階、プールとフィットネスセンターは5階にあります。
トリートメントルームは、木を基調に雪見障子を配した和のしつらえです。施術の中心は2つのブランドで、サトル エナジーズはアーユルヴェーダの考え方とアロマテラピーを組み合わせた施術、マージーズ モンテカルロはフェイシャルが主体です。公式サイトでは、マージーズ モンテカルロのフェイシャルは日本では同ホテルだけで受けられると案内されています。
- スパの名称
- ザ・ペニンシュラ スパ&ウェルネスセンター
- フロア
- スパ6階/プール・ジム5階
- 営業時間
- 10:00〜21:30
- 最も短い施術
- 50分42,800円から(税・サービス料込み)
- 主なブランド
- サトル エナジーズ、マージーズ モンテカルロ
ブランド全体の特徴はザ・ペニンシュラのスパの特徴で紹介しています。
施設:プール・サウナ・ジム
プール:5階の全長20mの温水プール
プールは5階にある全長20mの温水プールで、窓の外に皇居外苑と日比谷公園が広がります。皇居外苑を望むオープンエアのバルコニーもあります。営業時間は6:30〜22:00です。

スイムキャップの着用が必要で、レンタルと販売が用意されています。宿泊者は、水着の上に客室のバスローブとスリッパを着てプールへ向かい、帰りも同じ服装で客室へ戻るよう案内されています。2027年1月25日(月)〜29日(金)の5日間は、年次点検のためプールの営業を休止する予定です。
サウナ・温浴:男女別のサーマルスイート
スパには男女別のサーマルスイートがあり、スチームルーム、ドライサウナ、ライフスタイルシャワー、アイスファウンテンがそろいます。施術を受ける人が使える施設で、リクライニングベッドで休めるリラクゼーションルームとロッカールームもあります。
リラクゼーションルームは施術の前だけ使えます。サーマルスイートは男女別のため、水着の着用は任意です。タオル、スリッパ、シャワーキャップなどのアメニティが用意されています。大きな浴槽や水風呂については公式サイトに記載がありません。

ジム:宿泊者は24時間
5階のフィットネスセンターは6:30〜22:00の営業で、宿泊者は24時間使えます。テクノジム社のトレッドミル4台、エクササイズバイク2台、クロストレーナー2台、ステアクライマー1台と、ウェイトステーション、フリーウェイトがあり、パーソナルトレーニングも予約できます。

ホテルのヘルスクラブには会員制度があり、フィットネスセンター、プール、ヴァイタリティプール、シャワールームとロッカーを使えるほか、スパやレストランの優待があると案内されています。会費は公式サイトに載っておらず、問い合わせ制です。
料金は公式サイトと公式料金表(2026年9月版)の表示額で、消費税とサービス料15%が含まれています。60分のメニューはなく、50分・80分・110分が基本の時間です。
シグネチャー・指圧(主なメニュー)
| メニュー | 時間 | 料金 |
|---|---|---|
| ザ・ペニンシュラ シグネチャー マッサージ |
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| ザ・ペニンシュラ フェイシャル by マージーズ |
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| ザ・ペニンシュラ エナジー リニューアル |
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| ザ・ペニンシュラ ゼン バランス リチュアル |
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| 指圧トリートメント |
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シグネチャー マッサージは、その日の体調や気になる部位を聞いて、手技や圧を組み立てるメニューです。エナジー リニューアルは、和をイメージしたアロマオイルでの背中のマッサージ、足裏のリフレクソロジー、椿オイルのヘッドマッサージを組み合わせます。ゼン バランス リチュアルは、白檀の香りとフットリチュアルから始め、温めた翡翠のストーンでマッサージします。指圧は国家資格を持つスタッフのほか、浪越指圧の浪越孝氏・浪越友哉氏を指名できます。

フェイシャル・ボディ
| メニュー | 時間 | 料金 |
|---|---|---|
| ホリスティック カスタマイズ フェイシャル |
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| アドバンス バイオテック リフティング フェイシャル |
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| スーパーリフト オートクチュール フェイシャル |
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| アロマセラピー マッサージ |
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| ディープ ティシュー マッサージ |
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| アドバンス ホリスティック マッサージ |
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| マタニティ マッサージ |
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このほか、フェイシャルはロンジェビティ フェイシャル(80分91,600円)とスキン ブライトニング フェイシャル(50分58,700円)、ボディはファーミング&スカルプティング マッサージ(50分47,450円から)、グリーンティー&ボタニカル ボディラップ(80分58,500円)、トラベル リセット リチュアル(110分70,000円)、オーダーメイドのテイラード タイム リチュアル(170分、サトル エナジーズ113,000円・マージーズ モンテカルロ138,000円)があります。季節限定では、柚子やジンジャーの足浴から始める「KISETSU オータム リチュアル」(100分65,130円)が案内されています。提供期間は公式でご確認ください。
プール付きのプラン・2名で受けるメニュー
| メニュー | 時間 | 料金・内容 |
|---|---|---|
| ザ・ペニンシュラ リトリート |
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| ビューティー&インダルジェンス |
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| ザ・ペニンシュラ インナー バランス |
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| リチュアル セレニティ(2名) |
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| スージング リトリート リチュアル |
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| 親子で楽しむトリートメント |
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2名で同じ部屋で受ける場合、2名用トリートメントルームの利用料が別途13,000円(税込)かかります。予約状況によっては案内できないこともあります。2名用メニューの料金に部屋の利用料が含まれるかは、公式に明記がないため予約時に確かめてください。

宿泊しない場合の使い方(日帰り)
ザ・ペニンシュラ東京のスパは、宿泊しなくても使えます。公式サイトでは、宿泊していない人は予約の際にクレジットカードの登録が必要と案内されています。日帰りなら、目的に合わせて次の3つから選びます。
- 施術だけ受ける:50分のメニューなら42,800円から。施術を受ける人はサーマルスイートとリラクゼーションルームを使えるので、予約の1時間前に着くと施術前に温まる時間を取れます。
- プールとサウナだけ使う:「プール&サーマル デイリトリート」は宿泊を伴わずに、温水プールとサーマルスイートを最大4時間使える半日プランです。料金は1名25,300円、2名44,000円。税・サービス料の扱いと予約の受付時間は公式ページに書かれていないため、予約時に確認してください。
- プールと施術をまとめて:ザ・ペニンシュラ リトリート(110分91,500円)やビューティー&インダルジェンス(110分95,000円)は、施術にプール・サーマルスイートの利用と食事やアフタヌーンティーが付きます。

宿泊しないでプールやジムを継続して使いたい場合は、ヘルスクラブの会員制度が公式に案内されています。宿泊しなくても使えるほかのホテルスパは、日帰りで使えるホテルスパで地域ごとに探せます。
予約・利用条件(年齢・キャンセル・到着時刻)
予約の方法
スパの電話(03-6270-2299、受付10:00〜18:00)、メール(spaptk@peninsula.com)で受け付けています。公式サイトではオンラインでも予約できると案内されています。宿泊中は館内のスパ専用予約内線6863に連絡します。希望の時間に受けられるよう、事前の予約がすすめられています。
到着時刻と遅れたとき
サウナなどの施設を使えるよう、予約の1時間前の来館がすすめられています。予約時間を過ぎて着いた場合は、施術時間が短くなることがあります。宿泊者は客室からバスローブや浴衣、スリッパで来館でき、貴重品は客室のセーフティーボックスに預けるよう案内されています。
キャンセル
予約時間の24時間前までの取り消しは無料です。24時間前を過ぎると正規料金の50%、12時間前を過ぎた取り消しと、連絡なく来館しなかった場合は100%がかかります。
年齢・体調・服装
- 年齢:16歳未満はトリートメントとスパ施設を利用できません。例外として「親子で楽しむトリートメント」は6〜15歳の子ども1名と大人1名で受けられます。プールの年齢条件は公式サイトに記載がないため、公式で確認してください。
- 妊娠中・授乳中:受けられる専用のトリートメントがあり、スパレセプションへの問い合わせが案内されています。料金表のマタニティ マッサージ(50分45,450円)は妊娠中期以降の人向けです。
- 体調・アレルギー:気になる点やアレルギーがある場合は、予約時に伝えます。
- 服装:施術中はロッカールームの使い捨てショーツか、自分の下着を着用します。
- タトゥー:公式サイト・料金表に記載がありません。気になる場合は予約時に確認してください。
妊娠中の施術の選び方はマタニティトリートメントの解説でも紹介しています。
こんな人に・メニューの選び方
使い方によって予算が大きく変わるので、目的別に整理しました。
- 短い時間で受けたい:50分のメニューが基本です。肌のケアならホリスティック カスタマイズ フェイシャル(42,800円)、ボディならアロマセラピー マッサージか指圧(各45,450円)が最も手ごろです。
- ここならではの施術を選びたい:その日の体調に合わせて組み立てるシグネチャー マッサージ(50分48,500円から)、日本ではここだけと案内されているマージーズのフェイシャル(80分87,600円)、浪越氏の指圧(50分51,250円から)が候補です。指圧の特徴は指圧の解説でも紹介しています。
- プールとサウナで半日過ごしたい:施術なしならプール&サーマル デイリトリート(1名25,300円)、施術も受けるならザ・ペニンシュラ リトリート(110分91,500円)です。
- 2人で受けたい:2名用トリートメントルーム(別途13,000円)で好きなメニューを並んで受けるか、プール付きのリチュアル セレニティ(110分187,000円)を選びます。カップル向けのスパはカップル・2人で受けられるホテルスパでも比べられます。
近くのホテルスパと比べるなら
日比谷から近い丸の内・大手町・日本橋のホテルスパを、各施設ページの公式確認済み情報で並べました。ザ・ペニンシュラ東京は50分が最短なので、料金は各施設の最も短い基本メニューで比べています。
| 施設 | 基本の料金 | 宿泊者以外の利用 |
|---|---|---|
| ザ・ペニンシュラ東京のザ・ペニンシュラ スパ 千代田区・有楽町 |
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| アマン東京のアマン・スパ 千代田区・大手町 |
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| フォーシーズンズホテル東京大手町のTHE SPA 千代田区・大手町 |
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| パレスホテル東京のエビアン スパ 東京 千代田区・丸の内 |
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| 東京ステーションホテルの庵SPA 千代田区・丸の内 |
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| マンダリン オリエンタル 東京のザ・スパ 中央区・日本橋 |
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大手町で、プールと温浴を比べるなら
宿泊しないでプールと温浴を使う方法を比べると、フォーシーズンズホテル東京大手町は平日のDAY PASS(2時間12,650円)、ザ・ペニンシュラ東京は最大4時間のデイリトリート(1名25,300円)です。30mの温水プールがあるアマン東京は、施術を宿泊者以外も予約できます。アマン東京のスパはアマン・スパ東京の体験記でも紹介しています。

丸の内・東京駅で、施術と温浴を組み合わせるなら
パレスホテル東京のエビアン スパ 東京は、施術を受けると男女別の温浴施設を使えます(料金は税込み・サービス料15%別)。東京ステーションホテルの庵SPAは、施術の前後どちらかに1時間、人工温泉やサウナのあるエリアを使えます。エビアン スパはエビアン スパ 東京の体験記もあわせてどうぞ。

日本橋で比べるなら
マンダリン オリエンタル 東京のザ・スパは、宿泊者以外も一部の施術や施設を空き状況に応じて使えると案内されています。60分のメニューを選びたい場合の候補です。

都内のほかのホテルスパは、ジャヌ東京のスパ、パーク ハイアット 東京のスパ、ザ・リッツ・カールトン スパ 東京の体験記でも料金や使い方をまとめています。
メニュー別の料金、所在地の地図、公式の予約窓口、宿泊プランはザ・ペニンシュラ スパの施設情報・予約で確認できます。
よくある質問
- ザ・ペニンシュラ東京のスパは宿泊しなくても利用できますか?
- はい。宿泊していない人も施術を予約でき、予約の際にクレジットカードの登録が必要です。施術なしでプールとサーマルスイートを最大4時間使える「プール&サーマル デイリトリート」(1名25,300円、2名44,000円)も、宿泊を伴わないプランとして案内されています。
- ザ・ペニンシュラ東京のスパの料金はいくらですか?60分のメニューはありますか?
- 施術は50分・80分・110分が基本で、60分のメニューはありません。最も手ごろなのはホリスティック カスタマイズ フェイシャルの50分42,800円、ボディはアロマセラピー マッサージや指圧の50分45,450円からです。シグネチャー マッサージは50分48,500円・80分60,000円・110分72,000円です(いずれも消費税・サービス料15%込み)。メニュー一覧はザ・ペニンシュラ スパの施設ページにまとめています。
- ザ・ペニンシュラ東京のプールは宿泊者以外も使えますか?
- 5階に全長20mの温水プールがあり、営業時間は6:30〜22:00です。宿泊しない場合は、プール&サーマル デイリトリート(最大4時間)や、プールの利用が付くザ・ペニンシュラ リトリート(110分91,500円)などのプランで使えます。ヘルスクラブの会員制度もありますが、会費は問い合わせ制です。2027年1月25日〜29日は年次点検でプールが休止する予定です。
- ザ・ペニンシュラ東京にサウナはありますか?
- スパに男女別のサーマルスイートがあり、スチームルーム、ドライサウナ、ライフスタイルシャワー、アイスファウンテンがそろいます。施術を受ける人が使える施設で、施術前に使えるよう予約の1時間前の来館がすすめられています。施術を受けない場合は、プール&サーマル デイリトリートで利用できます。
- ザ・ペニンシュラ東京のスパに年齢制限はありますか?
- 16歳未満はトリートメントとスパ施設を利用できません。例外として「親子で楽しむトリートメント」(60分120,000円)は、6〜15歳の子ども1名と大人1名で受けられます。プールの年齢条件は公式サイトに記載がないため、ホテルへご確認ください。
- ザ・ペニンシュラ東京のスパの予約方法とキャンセル規定は?
- スパの電話(03-6270-2299、10:00〜18:00)、メール(spaptk@peninsula.com)、オンラインで予約でき、宿泊中は内線6863で受け付けています。取り消しは予約時間の24時間前まで無料で、24時間前を過ぎると正規料金の50%、12時間前を過ぎた場合と無連絡の場合は100%がかかります。予約時間に遅れると施術時間が短くなることがあります。
2026-10-28時点の公式情報をもとにまとめています。最新の料金・条件は予約前に公式情報でご確認ください。
掲載施設の情報
公式情報確認日:2026-10-28
情報更新
ザ・ペニンシュラ東京の公式スパページ・公式料金表PDF(2026年9月版)・プール・フィットネスの公式ページを確認して新規作成しました。
今回の確認範囲:料金(税・サービス料込)・日帰り利用・プール・サウナ・ジム・営業時間・年齢・予約・キャンセル
料金・営業時間・サービス内容は変更される場合があります。予約前に施設の公式情報をご確認ください。本ページには広告リンクが含まれる場合があります。


